せっかく買った一眼レフ、スマホと同じ「オート」で終わらせていませんか?
この春、あなたの写真は劇的に変わる。
ランチ前の90分で、一生モノのカメラ技術を手に入れる。
結局「オート」でしか
撮れていない
背景を綺麗に
ボカしてみたい
夜景や室内が
思い通りに撮れない
オートモード全体にピントが合い、平凡な印象に
設定をマスター主役が際立ち、ドラマチックな表現へ
カメラの仕組みを知るだけで、
シャッターを切るのがもっと楽しくなります。
「3つの要素」に集中
F値・SS・ISO。この3つさえ押さえれば、写真は9割思い通りに撮れるようになります。
感覚でわかる図解講義
難しい理論は抜き。カメラの仕組みを、視覚的に直感で理解できる特別な解説。説明書はいりません。
一生モノの「知識」
一度仕組みを理解すれば、カメラを買い替えても、一生使い続けられる本質的な技術が身につきます。
※講義内容は、当日の進行状況等により適切に変更になる場合がございます。
カメラマン。 横浜市生まれ。全国10店舗に拡大中の次世代型書店『天狼院書店』にて、店舗責任者、メディア広報、営業統括・企画編集業務を担当。天狼院フォト部マネージャーとして初期5名だったグループを5年で累計参加人数2,800名様以上のコミュニティに成長させる。2019年10月より、フリーランスでも活動開始。2022年に山口に居を移し、現在は東京、京都、山口にてカメラマンおよび写真講座講師としても活躍中。雑誌『READING LIFE』カメラマン。WEB、雑誌、記念日フォト、イベントを始めとしたカメラマンおよびライターとしても活動中。
❏写真提供履歴:文藝春秋『週刊文春』/マガジンハウス『&premium』/自遊人/月刊京都 /Oz magazine /朝日新聞出版『Kyoto guide 24H 和風カワイイ京都。』/読売新聞/山口新聞/宇部日報/TOKYO METORO NEWS/株式会社SUNTORY/JINRO 眞露株式会社 ほか
❏特徴
10代〜70代まで、幅広い年代のポートレート写真や、ファミリーフォト、イベントフォト、インタビュー撮影、料理撮影を手がけることが多い。被写体との柔らかいコミュニケーションで、いつもと、それ以上の魅力を引き出すことに定評がある。フォトイベント企画運営の経験から撮影スポット、モデル手配などのディレクションも可能。Photoshop、Lightroomのレタッチも手がける。
| 日時 | 2026年 4月12日(日) 11:30〜13:00 |
|---|---|
| 会場 | 店舗受講(渋谷ミヤシタパーク)/ 通信受講(Zoom) |
| 参加資格 | 一眼レフ、またはミラーレス一眼をお持ちの初心者 |
| 特典 | 1ヶ月間のアーカイブ(録画)視聴権付 |