「ChatGPTをフル加速させるライティング・ゼミ“7”セオリーズ習得講座」
「ChatGPTをフル加速させるライティング・ゼミ“7”セオリーズ習得講座」

天狼院書店リニューアル・オープン記念感謝セール!
5/31(金)まで50%OFF!

一般:¥22,000(税込)

◯こちらの講座は、収録された「ChatGPTをフル加速させるライティング・ゼミ“7”セオリーズ習得講座」の動画を視聴する、動画受講の形式となります。

■参加費:

一般:¥22,000(税込)
会員:¥11,000(税込)

■受講形式
動画受講のみ

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お申込みから1年間

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*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに割引でご参加いただけます
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信で生中継での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*動画受講講座のため、課題のフィードバックはございません。

■キャンセルポリシー
お申込み後、お客様のご都合によってキャンセルされた場合、返金対応はいたしかねます。 あらかじめご了承ください。

■ChatGPTをフル加速させる「人生を変えるライティング・ゼミ」の7つの理論

主体の理論《全分野/ChatGPT活用》
ABCユニット《ラーニング》
着席効果《ライティング/マーケティング》
感動曲線《ライティング/マーケティング》
列挙法《ライティング/編集/企画作成/ラーニング》
脳内ストック《全分野/ChatGPT活用》
3点フラクタル《ライティング/編集/ラーニング/企画》

動画受講のみ

注意事項
※必ず、注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。
・勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。勧誘、営業目的で参加されている事が発覚した場合、以降のイベントへの参加をお断りさせていただき、もしくは退室していただく事があります(その場合でも、参加費の返金はいたしません)ので、ご了承ください。
・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
・類似したイベントの開催の可能性のある方、開催の予定のある方は、ご参加はご遠慮ください。
・決済後の返金は承っておりません。

「ChatGPTをフル加速させるライティング・ゼミ“7”セオリーズ習得講座」

なぜライティング・ゼミの“7つの理論“がChatGPTを徹底的に使いこなすのに不可欠になるのか?〜ChatGPTで「ライティング/編集/企画作成/ラーニング/マーケティング」する際にプロンプトより重要なこと〜《1日完成永久保存版》
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■「ChatGPTをフル加速させるライティング・ゼミ“7”セオリーズ習得講座」のポイント

  • 受講者数9年で10,000名様超の「ライティング・ゼミ」の理論がChatGPTをフル加速させる!
  • 過去にライティング・ゼミを受講された方も、未受講の方も完全対応の1日完成特別講座!
  • ChatGPT初心者から上級者まで完全対応!
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■ChatGPTをフル加速させる「人生を変えるライティング・ゼミ」の7つの理論

主体の理論《全分野/ChatGPT活用》
ABCユニット《ラーニング》
着席効果《ライティング/マーケティング》
感動曲線《ライティング/マーケティング》
列挙法《ライティング/編集/企画作成/ラーニング》
脳内ストック《全分野/ChatGPT活用》
3点フラクタル《ライティング/編集/ラーニング/企画》

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今、僕は徹底してChatGPTをはじめとするAIを仕事に活用して、特にChatGPTは仕事になくてはならないものになっています。

生産性爆発のビッグバンを体験していると言ってもいい。

GPT-4が登場した2023年3月14日以来、様々研究し、実戦配備し、実用的に使っているうちに、他と比較して自分がAI活用に関して、ある種の圧倒的な優位性を有していることに気づきました。

その優位性の正体は、当初はまるで明確になっていませんでした。

なぜか、人より遥かにAI、とくにChatGPTを使いこなせている、という実感がありました。

4月29日にChatGPTとNotionを使った次世代型の働き方の1日完成講座をやった際にも、のちの動画配信も含めて、140名様以上にご受講いただき、想定外のご好評をいただきました。

想定外のご好評を得たということは、翻って考えてみると、ほとんどの人が、僕のレベルではChatGPTを使っていないということでした。

ビジネス誌の特集を読んでも、バズっている記事を読んでも、正直、物足りないものばかりでした。

有り体に言ってしまうと、

「そんなの、もう、知っているよ、というか、その次の次元で使っているよ」

と思っていました。

ほとんど、無意識のレベルで、ChatGPTを使いこなしている自分に気づきました。

なぜ、無意識レベルでChatGPTを使いこなすことができるのか?

最近になって、ようやく、その答えが明確になってきました。

結論からいうと、受講生数10,000名様を越える「人生を変えるライティング・ゼミ」の講師を9年間以上続けていたことに大きな要因が隠されていました。

そうです、「ライティング・ゼミ」の理論の習熟度が、ChatGPTを有効に使いこなすために非常に重要なファクターになっていることに気づいたのです。

それは、いったい、どういうことなのか?

詳しくは講座で解説し、ワークショップで実践していただきますが、今回、ここではダイジェスト版として説明しましょう。

その後の試行錯誤という名の研究を繰り返して、「ライティング・ゼミ」の数あるオリジナル理論の中でも、“7つの理論“に関する理解度が、ChatGPTを使いこなすためには欠かせない要素であると特定しました。

その“7つの理論“がこれです。

  1. 主体の理論《全分野/ChatGPT活用》
  2. ABCユニット《ラーニング》
  3. 着席効果《ライティング/マーケティング》
  4. 感動曲線《ライティング/マーケティング》
  5. 列挙法《ライティング/編集/企画作成/ラーニング》
  6. 脳内ストック《全分野/ChatGPT活用》
  7. 3点フラクタル《ライティング/編集/ラーニング/企画》

おそらく、「人生を変えるライティング・ゼミ」を過去に受講された方なら、ああ、あの理論ね、と分かる人も多いはずですし、受講されたことのない人には何のことか、さっぱりわからないでしょう。受講された方も、なぜ、ChatGPTの使い倒しに活かされるのか、想像もつかない方が多いだろうと思います。

“7つの理論“のChatGPT使い倒しへの応用は、完全オリジナル講座となるので、ライティング・ゼミを受けたことがある人も、受けたことがない人でも、当然、わかるように説明するので、ご心配なく。

今回、ここでは、1つめの理論、「主体の理論」について、ちょっと詳しく説明します。

ライティング・ゼミの第2講のテーマは「書くことは“サービス“である」というもので、読んでもらえる文章を書くには、自分主体ではなくて、お客様、つまりは読者主体で文章を構築しなければならない、という大原則があります。

これは、実はChatGPTをはじめとする、プロンプトを必要とするAIにおいてはこの大原則が少しも変わらないのです。

大原則にならって考えれば、「ChatGPTが理解しやすい文章(プロンプト)」を書く、という結論になります。

それでは、「ChatGPTが理解しやすい文章(プロンプト)」とはどういうものなのか?

実は、これも明解です。

詳細は本講座に譲りますが、そのVersionのChatGPTにわかりやすいプロンプトでなければならない、ということになります。

この大原則を踏まえると、昨今ちょっとバズったり流行した、

「このプロンプトをコピペさえすればChatGPTは最強になる!」

的な内容がいかに不毛かわかるでしょう。

その記事通りにして、本当に優れた答えが生成されたことがありますか?

もっというと、そのコピペで、優れた答えが生成されつづけましたか?

最初から、あるいはある時点で、まったく使えなくなったという経験はありませんか?

実は、ChatGPTは、プロンプトのコピペで使い倒せるほど、単純ではないのです。そして何より、新しいVersionにおいて、生成内容が大きく変わってしまうのです。

では、どうすれば、いいのか?

それについては本講座で徹底しましょう。

あるいは、ライティング・ゼミをご受講の方であれば、ある程度、こういうことかな、と気づいている方もいらっしゃるかもしれません。

ダイジェスト、といいつつ、ちょっとガッツリ説明してしまっているので、もうちょっと端折りましょうか。

“7つの理論“の7つ目にいきましょう。

ChatGPTが世の中に浸透し始めてまだ間もないですが、それでもさらに草創期、このようなプロンプトの使い方が世界中で「使えるじゃん!」と広がりました。

それが、これです。

「ステップ・バイ・ステップで答えさせる」

というものです。

でも、これについても、僕としては当たり前にやっていたので、真新しいことは何もありませんでした。

なぜなら、ライティング・ゼミの第7講で、9年前からこの論点について、詳しく説明していたからです。

ライティング・ゼミの「3点フラクタル」の項目ではこう説明しています。

「目的を因数分解して、最小の項目まで導き出して下さい」と。

詳しくは本講座に譲りますが、まさに「ステップ・バイ・ステップ」で回答させるという方法とリンクします。実際に、書籍や雑誌の編集をするときは、この「3点フラクタル」理論だけを僕は使っています。

逆説的にいうと、これが得意なChatGPTは、編集が非常に得意ということになります。

実際の使い方は、本講座で、ワークショップとしてやっていきましょう。

今度は“7つの理論“の4つ目に戻りますが、ライティング・ゼミの第3講では、コンテンツには人を感動させるための曲線がある、と説明しています。これもオリジナル理論で、縦軸には読者のボルテージを置き、横軸にはコンテンツの経過時間を置きます。

これで、我々クリエイターは、主にクライマックスなどを有効に配置して、“読者の感動を設計する“のですが、実は、ChatGPTにはこの命令も有効です。

絵本やエモーショナルな随筆をChatGPTに書かせて実験しているのですが、この感動曲線の理論を踏まえたプロンプトで文章を作成させ、僕はリアルに2度泣きました。ChatGPTに泣かされました。

これも具体的な方法は、本講座で解説します。

他の4つの論点も、ChatGPTを最大限に利用するために、不可欠な要素になります。

今日は、3つの理論のダイジェスト解説でしたが、ぜひ、本講座で体得して下さい。

1日完成の講座になります。ライティング・ゼミをご受講の方にとっては、一度習得したスキルと理論を有効活用できます。非常に費用対効果が高いと思います。

まだライティング・ゼミを受講されていない方でも、1日で、この論点は使えるところまでもっていきます。ただし、さらなる効果を期待する場合は、後にライティング・ゼミを受講していただくのが理想かなと思います。

いずれにせよ、1日完成の特別講座、2度と開催しない永久保存版になると思いますので、どなたさまも、ご受講いただければと思います。

どうぞよろしくお願いします。

講師プロフィール

三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。プロカメラマン。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』、2021年3月、『1シート・マーケティング』(ポプラ社)を出版。雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。2009年4月1日に、「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記し、その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。2022年現在までに、10店舗1スタジオを全国に広げて、運営している。現在、雑誌やコミック、電子書籍も含めた自身の月間書籍購入額は15万〜20万円で、読書冊数は月に100冊を超える。【メディア出演】(一部抜粋)NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。


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