人前で台本なしでも話せるようになる「無限スピーキングZ」

【概要】人前で台本なしでも話せるようになる「無限スピーキングZ」1DAY濃縮特別講座!
■講義回数と日程:月1回2講義制×3ヶ月(全6回)
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。

DAY1/1ヶ月目 人が人前で話せなくなる理由《基礎編/理論編》
第1講 なぜ人前で話せないのか?〈話せなくなるメカニズム〉
・基本的に、話せない人はいない〈大前提〉
・「話せなくなるメカニズム」を理解すれば、話せるようになる道筋が見えてくる
・良かれと思ってやっていることが、実は失敗の元になっている
・「精神ラインのコントロール」ができることが基本になる
・「高揚ー平常ー緊張」の領域を司る
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第2講 その行為が自分で自分を追い込んでいる!〈スピーキング禁止事項〉
・台本やメモを手に持って話してはならない理由
・紙芝居スピーキングは今すぐ止めよ
・「物や道具に頼るな!」物や道具は手段にすぎない
・最終的には身一つでもスピーキングはできる
・スピーキングの入りの際の「精神ライン」が最も重要である
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

DAY2/2ヶ月目 誰もが話せるようになる実践的アプローチ《実践編》
第3講 台本を捨て“因果律“を頭に染み込ませよ!〈因果律〉
・なぜ台本を捨てるべきなのか?
・すべてを記憶する必要はなく、ポイントを押さえれば問題ない
・たとえ長いスピーキングも「因果律」で攻略できる
・スピーキングに「因果律」をどう利用するのか?
・「因果律」のポイントが多すぎるとスピーキングは破綻する
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第4講 最強の武器「スピーカビリティ」を高めるには?〈スピーカビリティ〉
・「スピーカビリティ」とは?
・「スピーカビリティ」は、“加点方式“と捉えよ
・「パワーワード」をふんだんに織り込め!
・聴衆との相互補完関係がスピーキングの成功には不可欠である
・「インタラクティブ性」をどうやって高めるか?
・「高揚」を冷静にコントロールせよ
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

DAY3/3ヶ月目 誰もが話せるようになる実践的アプローチ《上級編》
第5講 オーケストラの指揮者のように“演目“の進行を支配せよ!〈進行支配〉
・スピーキングで重要なのは、聴衆の理解度である
・聴衆の理解度を上げるためには、話の緩急が必要だ
・全ての時間、聴衆を緊張状態にさせてはならない
・勇気を持って、“間”を設ける方法
・ある種のハプニングを仕掛ける方法
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第6講 相反する“即興性“と”ミステリー思考“をどう使いこなすか?〈ミステリー思考〉
・遂行→反応→修正の「インタラクティブ・サイクル」を高速で回す
・単純な話、成功するまでサイクルを回せばいい
・即興性が「インタラクティブ性」の必要条件となる理由とは?
・「ミステリー思考」を使いこなすとスピーキングが芸術へと昇華する
・スタンディング・オベーションを夢見て
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

■実践課題/ワークショップ
□事前課題(全3回)・・・受講時間までにグループに提出
1ヶ月目:この講義を受けようと思った理由を、自己紹介も含めて3分程度で話してください。
2ヶ月目:最近、もっとも感動したこと(食事・旅・芸術鑑賞・体験など)を、5分程度で話してください。
3ヶ月目:「○○話」にチャレンジしてみてください。*講義中に明かします。
□毎週課題(全9回)・・・毎週〆切までにグループに提出
・10分スピーキング・・・テーマに沿って、10分スピーキングを行い、スマホなどで収録の上、グループに提出。
*担当者からのフィードバックあり
*受講生全員での自由フィードバックあり

グループ(ユニット)毎で最も優秀な評価を得た方が、天狼院書店公式YouTubeチャンネルに生出演
*放送は、毎月の講義後、まもなく開始いたします。

※必ず、注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。
・勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。勧誘、営業目的で参加されている事が発覚した場合、以降のイベントへの参加をお断りさせていただき、もしくは退室していただく事があります(その場合でも、参加費の返金はいたしません)ので、ご了承ください。
・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
・類似したイベントの開催の可能性のある方、開催の予定のある方は、ご参加はご遠慮ください。
・決済後の返金は承っておりません。

人前で台本なしでも話せるようになる「無限スピーキングZ」

年625回登壇講師が無限に話せる理論とTipsを伝授!

一般/会員

■「無限スピーキングZ」講座のポイント

 
・「話せないの呪縛」から解放するための3ヶ月完成実践講座!
・人前で話すのが超絶苦手な人ほど受けるべき講座!
・「精神ラインコントロール理論」で話せないあなたの理由を可視化!
・人前で話すのが怖くなくなるまで、超実践ワークショップをこなせ!
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【概要】人前で台本なしでも話せるようになる「無限スピーキングZ」1DAY濃縮特別講座!
■講義回数と日程:月1回2講義制×3ヶ月(全6回)
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。

DAY1/1ヶ月目 人が人前で話せなくなる理由《基礎編/理論編》
第1講 なぜ人前で話せないのか?〈話せなくなるメカニズム〉
・基本的に、話せない人はいない〈大前提〉
・「話せなくなるメカニズム」を理解すれば、話せるようになる道筋が見えてくる
・良かれと思ってやっていることが、実は失敗の元になっている
・「精神ラインのコントロール」ができることが基本になる
・「高揚ー平常ー緊張」の領域を司る
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第2講 その行為が自分で自分を追い込んでいる!〈スピーキング禁止事項〉
・台本やメモを手に持って話してはならない理由
・紙芝居スピーキングは今すぐ止めよ
・「物や道具に頼るな!」物や道具は手段にすぎない
・最終的には身一つでもスピーキングはできる
・スピーキングの入りの際の「精神ライン」が最も重要である
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

DAY2/2ヶ月目 誰もが話せるようになる実践的アプローチ《実践編》
第3講 台本を捨て“因果律“を頭に染み込ませよ!〈因果律〉
・なぜ台本を捨てるべきなのか?
・すべてを記憶する必要はなく、ポイントを押さえれば問題ない
・たとえ長いスピーキングも「因果律」で攻略できる
・スピーキングに「因果律」をどう利用するのか?
・「因果律」のポイントが多すぎるとスピーキングは破綻する
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第4講 最強の武器「スピーカビリティ」を高めるには?〈スピーカビリティ〉
・「スピーカビリティ」とは?
・「スピーカビリティ」は、“加点方式“と捉えよ
・「パワーワード」をふんだんに織り込め!
・聴衆との相互補完関係がスピーキングの成功には不可欠である
・「インタラクティブ性」をどうやって高めるか?
・「高揚」を冷静にコントロールせよ
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

DAY3/3ヶ月目 誰もが話せるようになる実践的アプローチ《上級編》
第5講 オーケストラの指揮者のように“演目“の進行を支配せよ!〈進行支配〉
・スピーキングで重要なのは、聴衆の理解度である
・聴衆の理解度を上げるためには、話の緩急が必要だ
・全ての時間、聴衆を緊張状態にさせてはならない
・勇気を持って、“間”を設ける方法
・ある種のハプニングを仕掛ける方法
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

第6講 相反する“即興性“と”ミステリー思考“をどう使いこなすか?〈ミステリー思考〉
・遂行→反応→修正の「インタラクティブ・サイクル」を高速で回す
・単純な話、成功するまでサイクルを回せばいい
・即興性が「インタラクティブ性」の必要条件となる理由とは?
・「ミステリー思考」を使いこなすとスピーキングが芸術へと昇華する
・スタンディング・オベーションを夢見て
etc…
*後の項目は講義の際に明かします。

■実践課題/ワークショップ
□事前課題(全3回)・・・受講時間までにグループに提出
1ヶ月目:この講義を受けようと思った理由を、自己紹介も含めて3分程度で話してください。
2ヶ月目:最近、もっとも感動したこと(食事・旅・芸術鑑賞・体験など)を、5分程度で話してください。
3ヶ月目:「○○話」にチャレンジしてみてください。*講義中に明かします。
□毎週課題(全9回)・・・毎週〆切までにグループに提出
・10分スピーキング・・・テーマに沿って、10分スピーキングを行い、スマホなどで収録の上、グループに提出。
*担当者からのフィードバックあり
*受講生全員での自由フィードバックあり

グループ(ユニット)毎で最も優秀な評価を得た方が、天狼院書店公式YouTubeチャンネルに生出演
*放送は、毎月の講義後、まもなく開始いたします。

※必ず、注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。
・勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。勧誘、営業目的で参加されている事が発覚した場合、以降のイベントへの参加をお断りさせていただき、もしくは退室していただく事があります(その場合でも、参加費の返金はいたしません)ので、ご了承ください。
・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
・類似したイベントの開催の可能性のある方、開催の予定のある方は、ご参加はご遠慮ください。
・決済後の返金は承っておりません。

天狼院クラウドオープニングセール

特別オープニングセールとして、特別割引でご案内中! 7/14(金)までの限定価格のため、ぜひお早めにお申し込みください!

いつもありがとうございます。天狼院書店店主の三浦でございます。

この講座「無限スピーキングZ」は、3ヶ月で人前で台本なしでも話せるようになることを目的とした講座です。

実践的ワークショップを多分に取り入れて、3ヶ月で話せるようになっていただきます。

もっというと、「話せない呪縛」から皆さんを解放するための3ヶ月と言ってもいいかもしれません。

今でこそ、僕は受講生9,500名様を超える、人生を変えるライティング・ゼミなど、天狼院の講座や大学の講座、西日本シティ銀行さんや経営合理化協会さんの講座で講師として全国の社長さんの前で話したり、テレビやラジオにも出演したりもしています。

ざっと計算すると年間の登壇回数は625回を超えると言いますから、日々、話していると言ってもいいかもしれません。土日など、1日に7講義・イベントに登壇するときもざらにあります。

そのすべてを、僕は台本なしでこなしております。正直言って、最近、人前で話すことが苦になることはあまりありません。

最近の僕を知る人に、こう言ったら、おそらく、ほとんどの人が信じないでしょう。

「僕は、20代のころ、人前で話すこと何よりも苦手だった」と。

でも、逆に僕の20代のころしか知らない人が、今の僕を見たら、別人だと思うかもしれません。

なにせ、スーパーのレジでアルバイトをしていた頃、お客様にレシートと小銭を返す時にほんのちょっと話すのでさえも、かなりの確率で言葉に詰まり、詰まったことに恥ずかしくなって赤面し、赤面したことに狼狽えて震えてしまっていたのです。

おそらく、挙動不審なレジ店員だったに違いありません。

また、ロフトの時計屋さんでアルバイトをしていた頃にも、終礼で部門ごとに売上を発表する際に、単に、

「今日の売上は、26,700円でした」

と、言うのでさえも心臓がバクバク言って、汗が止まらなくなり、長く呼吸が乱れていました。

人の前に立って話すなど、僕には考えられないことでした。

ところが、時を経て、僕は日々、人前で話しています。

大学の大教室で話しても、皇居の近くのトランプさんが泊まるホテルで全国から集った数百人の社長さんの前で話すときも、テレビでたぶん数十万人が観ている中で話す際も、平気で話せるようになりました。

いったいに、何が起きたのか?

実際には、そう大きなことは起きていないのです。

話す機会が増えるに従い、

「やってはならないこと」

がわかってきて、Tips的にやらないことを決めて、それをやらないようにしていくうちに、平気で話せるようになっただけです。

偏差値的に言えば、MAXレベルのあがり症である僕でも、こうして日々、話してお金をもらえているので、おそらく、そうではない人なら余裕でできるだろうと思います。

あがり症だからこそ、徹底して気をつけてきたことがあり、それさえクリアできれば、皆さんは話せるようになるでしょう。

別に、面白い話をする必要はないんです。

要は「なぜ、人前で話せなくなるのか」をメカニズム的に理解し、「話せなくなる理由」を一つ一つ潰していくうちに、自然と話せるようになります。

そうして、最後まで話を聞いてもらえるようになります。

その延長線上にしか、「面白い話ができる人」は生まれないのだろうと思っています。

当然ながら、僕みたいなあがり症ではない方にも、本講座は完全対応いたします。

その場合は1ヶ月目の「基礎編」を踏まえつつ、2ヶ月目の「実践編」、3ヶ月目の「上級編」が皆様にとって、非常に有益な講座になるかと思います。

因果律の理論、スピーカビリティの理論、そして、ミステリー思考など完全なオリジナルな理論をインストールしていただけます。

大きなスピーキングの武器になるだろうと思います。

ただし、講義だけでは不十分です。

本講座は、「3ヶ月完成実践ブートキャンプ」と銘打っているとおり、実践を繰り返していただき、確実にスキルを習得していただけるように設計されています。

ぜひ、事前課題、毎週の課題、そして、天狼院書店公式YouTubeチャンネルへの生出演にもチャレンジしてみてください。

すべてを全うしていただくと、スピーキング力が格段に向上するだろうと考えております。

スピーキング力、すなわち、話す力は人生にとって大きな武器になります。

仕事はもとより、プライベートでも皆さんに有益な結果をもたらすでしょう。

それでは、皆様、「無限スピーキングZ」本講座でお会いしましょう。

この講座は、当然、後日動画受講もできますが、できればリアルタイム受講をお勧めします。

また、課題発表などの機会が多いので、50名様限定にさせていただければと思います。

お早めにお申し込みください。

どうぞよろしくお願いします。

三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。プロカメラマン。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』、2021年3月、『1シート・マーケティング』(ポプラ社)を出版。雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。2009年4月1日に、「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記し、その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。2022年現在までに、10店舗1スタジオを全国に広げて、運営している。現在、雑誌やコミック、電子書籍も含めた自身の月間書籍購入額は15万〜20万円で、読書冊数は月に100冊を超える。【メディア出演】(一部抜粋)NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。


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