『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座
『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座

◯こちらの講座は、収録された「現役小説家・谷津矢車さんが教える 『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座」の動画を視聴する、動画受講の形式となります。

■参加費:

天狼院書店リニューアル・オープン記念感謝セール!
5/31(金)まで50%OFF!

一般:¥33,000(税込)

■受講形式
動画受講のみ

*インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

■動画視聴期間
お申込みから1年間

*お申込みから3日以内にご案内メールをお送りいたします。
*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに割引でご参加いただけます
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*動画受講講座のため、課題のフィードバックはございません。

■キャンセルポリシー
お申込み後、お客様のご都合によってキャンセルされた場合、返金対応はいたしかねます。 あらかじめご了承ください。

●第1日目
 はじめに:小説の基本 ・作家としての心構え
 ①インプット(読書法)
 ②情報収集(資料収集)
 ③視点の使い分け《一人称・三人称・神視点等》

●第2日目
 ④キャラクターのつくり方
 ⑤タイトル
 ⑥ストーリーのつくり方(冒頭・クライマックス・ラスト)

●第3日目
 ⑦プロットのつくり方
 ⑧最後まで書ききる執筆のコツ
 ⑨書き続けるための環境の整え方

◯通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

※必ず、注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。

・勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。勧誘、営業目的で参加されている事が発覚した場合、以降のイベントへの参加をお断りさせていただき、もしくは退室していただく事があります(その場合でも、参加費の返金はいたしません)ので、ご了承ください。
・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
・類似したイベントの開催の可能性のある方、開催の予定のある方は、ご参加はご遠慮ください。
・決済後の返金は承っておりません。

『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座

現役小説家・谷津矢車さんが教える!

一般/会員

天狼院書店リニューアル・オープン記念感謝セール!
5/31(金)まで50%OFF!

❏『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座のポイント

・インプット法、資料収集、キャラクター・ストーリーのつくり方など、小説を書きはじめる“前に“すべきことを徹底解説!

・講義動画全てを一気に配信!
・まとまった時間に、自分の好きなペースで学習をすすめられるので、忙しい方におすすめ!
・通信環境が整っていればPC、スマホでも受講可能!

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◯こちらの講座は、収録された「現役小説家・谷津矢車さんが教える 『小説を書きはじめる“前に“すべき9つのこと』講座」の動画を視聴する、動画受講の形式となります。

■参加費:

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一般:¥33,000(税込)

■受講形式
動画受講のみ

*インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

■動画視聴期間
お申込みから1年間

*お申込みから3日以内にご案内メールをお送りいたします。
*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに割引でご参加いただけます
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*動画受講講座のため、課題のフィードバックはございません。

■キャンセルポリシー
お申込み後、お客様のご都合によってキャンセルされた場合、返金対応はいたしかねます。 あらかじめご了承ください。

●第1日目
 はじめに:小説の基本 ・作家としての心構え
 ①インプット(読書法)
 ②情報収集(資料収集)
 ③視点の使い分け《一人称・三人称・神視点等》

●第2日目
 ④キャラクターのつくり方
 ⑤タイトル
 ⑥ストーリーのつくり方(冒頭・クライマックス・ラスト)

●第3日目
 ⑦プロットのつくり方
 ⑧最後まで書ききる執筆のコツ
 ⑨書き続けるための環境の整え方

◯通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

※必ず、注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。

・勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。勧誘、営業目的で参加されている事が発覚した場合、以降のイベントへの参加をお断りさせていただき、もしくは退室していただく事があります(その場合でも、参加費の返金はいたしません)ので、ご了承ください。
・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
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・決済後の返金は承っておりません。

「例えば谷津先生が1ヶ月で小説を書き上げなければならないとして、どんなスケジュールで原稿を制作しますか?」

とあるスタッフにこう聞かれた現役小説家・谷津矢車先生は、このように答えたそうです。

「最初の28日で準備をして、残り2日で書き上げますね!」

谷津先生の回答を、皆さんはどう思われましたか?

ビックリしませんでしたか?

私も、このエピソードを初めて聞いた時にとても驚いたのを覚えています。

小説家と言えば、作業部屋に籠もって延々と小説を書いている。
そんなイメージを抱いていただけに、もちろん準備が必要だろうことはわかっていても、『準備』にそこまでの比重が置かれているとはまるで思っておらず、本当に驚きました。

そして同時に、小説を書いていない身からするとどうにもイメージしにくいその『準備』の部分をとことん教えていただきたいと思ったのです。

『ベストセラー作家を生み出したい!』という夢を掲げてスタートした小説家養成ゼミも、スタートししてから6年目を迎えました。

多くの方にご受講いただき、またゲスト講師として小説に関連する多数のプロの方にもお越しいただき、下記のような実績を上げるまでとなりました。

【小説家養成ゼミ実績】

◆2015年12月スタート。

◆2017年11月、当講座のエッセンスをもって執筆した、天狼院書店社長・三浦崇典著『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)が発売後3刷の実績。

◆2018年10月、過去在籍の受講生・雨宿火澄(あまやどりひずみ)さんが、『夢幻抱擁 ~This Rotten World~』でジャンプホラー大賞特別賞(集英社)を受賞。その後19年11月、同賞へ再挑戦し『お前を殺してでも、幸せになりたかったから。』で銀賞受賞。

◆2019年4月、受講生・坂上泉さんが在籍中に『明治大阪へぼ侍』で松本清張賞を受賞しデビュー。

2019年7月、同作は『へぼ侍』と改題の上、文藝春秋より発売。日経新聞、「本の雑誌」など書評紙誌に紹介され、大きく注目を集める。

◆2020年11月、過去在籍の受講生・岸本惟(たもつ)さんが、日本ファンタジーノベル大賞優秀賞(新潮社)を受賞。

◆2021年1月、坂上さんの第二作『インビジブル』(文藝春秋)が大藪春彦賞を受賞。

◆2021年3月、岸本惟さんの日本ファンタジーノベル優秀賞受賞作『迷子の龍は夜明けを待ちわびる』(新潮社)が刊行されデビュー。

◆2021年4月、雨宿火澄(あまやどりひずみ)さんが、アンソロジー『5分で読める恐怖のラストの物語』(集英社)で短編デビューを果たす。

◆2021年4月、坂上さんの第二作『インビジブル』(文藝春秋)が日本推理作家協会賞を受賞。

そのおかげで、レベル別や分野別など、様々な形式で行う、小説家養成関連ゼミが多数誕生いたしました。

そんな中にあって今回、谷津矢車先生には、小説を書きはじめる“前に”すべき9つのこと、ということで、小説を書きたい!と思ったあなたが、書きはじめる“前に”準備すべきことにフォーカスして、教えて頂く講座を開催頂くこととなりました。

インプット(読書法)、情報・資料収集、キャラクターのつくり方、タイトル、ストーリーの作り方、書ききるためのコツなどを教えて頂くことで、この講座でお伝えしたことを基に準備をしていただければ、書きはじめる前の準備は万全! というところまで到達することを、この講座では目標としています!

「小説を書きたい!」という想いはある!
しかしどこから手を付けて良いかわからない、という方。
また、小説を書いたことはあるけれど、自分の行っている『準備』は正しいのか不安に思っている方、などなど。
『小説を書きたい!』という想いがある方なら、どんな方でも参加可能な講座となっております。

皆さまのお申込みを、お待ちしております!

講師プロフィール

谷津矢車(YAGURUMA YATSU)

1986年東京都生まれ。駒澤大学文学部歴史学科卒。2012年『蒲生の記』で第18回歴史群像大賞優秀賞受賞。2013年『洛中洛外画狂伝―狩野永徳』でデビュー。二作目『蔦屋』が評判を呼び、若手歴史時代小説家として注目を集める。2018年『おもちゃ絵芳藤』で第7回歴史時代作家クラブ賞作品賞受賞。2020年『廉太郎ノオト』が第66回青少年読書感想文全国コンクール課題作品(高等学校の部)に選出。


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